オージー猫ワサ&タロの日々
オーストラリア在住のワサビ&太郎が、熱帯地方からハッピーねこライフをお届けします。
2008.08.30 (Sat)
ワサビの子猫時代 ミニ写真集
おかあさんの看病から開放されたから、またブログを始めま〜す!
今日はね、あたちの子猫時代のミニ写真集の公開です。
あたちがこのうちに引き取られた物語は、ここをクリックしてね。

このうちに来た日。あたちは生後6ヶ月半でした。

このうちに来て4日目。
この写真、なんだか気合が入ってるでしょ?(笑)

生後8ヶ月。
何かにビックリしたような顔ね。(笑)

これも生後8ヶ月ちょっと。この写真はお気に入りよ。
メインクーンみたいでしょ?
でもね、実際は「オナラクーン」とか、「スカンクーン」とか呼ばれてたけど。(爆)

生後9ヶ月。
メルボルンの冬は寒かった〜。かまくらで温まるあたちです。

これも生後9ヶ月ちょっと。あたちとお揃いのクッションと。
このとーちゃんの椅子は、後に太郎がボロにしてくれて・・・・・(泣き笑い)
現在の椅子の様子へ・・・・・・・
おかあさんはこの写真を、あたちの出身の猫の里親探しのサイトに送って、とっても喜んでもらいました。
次回は破壊屋・太郎の子猫時代のミニ写真集です。
お楽しみに〜♪
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2008.05.18 (Sun)
永遠の子猫・ワサビの子猫時代ものがたり
ワサちゃん、ワサどん(笑)とも呼ばれてるの。
子猫時代はサイベリアン・スカンクーンとも呼ばれてた・・・。(笑)
(あたちはサイベリアンにもメインクーンにも見えるから。なぜ、スカンクーンだったかですって?ご想像のとおりです。(笑))

このうちにきて4日目。生後6ヶ月半のスカンクーンなあたちです。
生まれたおうちは資産家だったらしいんですけど、事業が上手くいかなくなって、数匹いた猫たちを手放すことになったんです。
でも、元飼い主さんはあたち達にちゃんと新しいおうちを見つけようと、インターネットの里親探しcat-matchのリストにあたち達を登録しました。
その里親探しのリストに載って1ヵ月後、2匹目の猫を探していたとーちゃん&おかあさんは、ついにあたちを見つけました!
おかあさんのあたちを見た第一印象は「この子猫、鼻大きい〜!」だったそうよ。
しっっつれいしちゃうっ!
でも、ほんとにそうよね。(笑)
おかあさんは、早速とーちゃんにもあたちの写真を見てもらって、とーちゃんからも「すごくカワイイ!」というコメントをもらいました♪
その日のうちにあたちの元飼い主さんに連絡を取って、あたちを引き取りに来てくれたんです。
おかあさんはJane Austenの「Emma」から名前をもらおうとしてたんですけど、
とーちゃんは、なんと
という名前をあたちに用意してたんです!
とーちゃん曰く、「日本の名前がいい」とおかあさんに言ったんですって。
おかあさんはあ然としたらしいけど(笑)、その方がとーちゃんも子猫を(あたち)可愛がるだろうと思ったみたいよ。

ヒーターの前は最高よ!このうちにきて3週間目の写真です。
(行儀が悪くて失礼しました。By豪州サンディ)
おかあさんはこの上の2枚の写真を元飼い主さんに送り、元飼い主さんはとっても安心した、と言ってました。

現在のあたちです。
読んで頂いて、ありがと!
次回は、おかあさんの英語再勉強の番みたい。
昨日はね、本読みながら居眠りして、とーちゃんに起されてたわよ。(笑)






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